となりのチカラ|語り・ナレーターは田中哲司!多すぎるや違和感との声も

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となりのチカラのナレーション

2022年1月期の木曜ドラマ『となりのチカラ』。

1月20日に第1話が放送されましたが「ナレーションを担当しているのは誰なのか?」注目をあつめています。

そこで今回は、「となりのチカラでナレーションを担当しているのは誰なのか?」まとめていきたいと思います。

となりのチカラ|ナレーションは誰?

2022年1月20日からはじまったドラマ『となりのチカラ』にて、ナレーションを担当しているのは、

俳優の田中哲司さんになります。

となりのチカラのナレーション

【田中晢司さんプロフィール】

となりのチカラのナレーション

田中哲司(たなか てつし)
生年月日:1966/2/18
年齢:55歳
出身地:三重県鈴鹿市
身長:182cm
血液型:A型
事務所:鈍牛倶楽部

田中晢司さんは、様々な作品にでていらっしゃる俳優さんですが、

ドラマのナレーションを担当するのは今回がはじめてなのではないでしょうか?

そして面白いのが、このドラマ全編をとおして聞こえてくる田中哲司さんのナレーションが、マンションの近所に住むネコの声であるということ。

となりのチカラのナレーション

つまり田中哲司さんは今回ネコ役でもあり、ナレーション担当でもあるということですね。

このネコは、マンションの住人におこることをすべて見ているたった1人(1匹)の目撃者で、誰よりもマンションの住人のことを知っています。

放送前からネコは重要キャラクターとして発表されていたのですが、まさかネコの声がナレーションだったとは斬新です。

遊び心があって、そしてなんだか温かい演出が、脚本家の遊川和彦さんらしいなと感じます。

となりのチカラ|ナレーションに関してネットの反応まとめ

今回の田中哲司さんのナレーションに関して、ネット上では賛否両論あり、

「いい!」「素敵」と絶賛する声もあれば、「違和感がある」「いらない」との否定的な声もありました。

そんなネットの声をまとめていきたいと思います。

ナレーションが素敵!面白い!

ナレーションが違和感・いらない?

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