【最愛】ボールペンが事件解決の鍵だった!ペンは一体誰ので犯人は誰?

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最愛のボールペン

2021年12月3日ドラマ『最愛』の第8話が放送され、物語が一気に動き始めました。

そして渡辺康介の父が遺体で見つかった池にあったボールペンが、どうやら物語のキーとなってくることも分かりSNSでは、衝撃との声が多くあがっています。

【最愛】ボールペンが事件解決の鍵だった!

最愛のボールペン

渡辺康介の遺体とともに池から発見されたボールペン。

このボールペーンは真田ウイルスのボールペンで、梓が会社設立の記念としてつくった特注品だったということが分かりました。

そしてこのボールペンは5本しか同じものがないため、

最愛のボールペン

このボールペンを所持している

  • 梨央(吉高由里子)
  • 加瀬(井浦新)
  • 後藤(及川光博)
  • 政信(奥野瑛太)
  • 梓(薬師丸ひろ子)

の5人のうち、誰かが犯人である可能性が高くなってきました。

しかし数ある証拠品のなかから、ボールペンを覚えていて、すかさず気づくことのできる大輝はさすがすぎますよね。

きっと大輝は、刑事としてなにか本能的にボールペンが印象に残っていたのでしょうね。

ちなみに実は以前からこのボールペンの考察はあったそうなのですが、「まさかないだろう」と思っていた方も多いよう。

しかしここにきて、その考察が当たっていたことが分かり驚きの声が多数あがっていました。

ちなみにこちらが以前からボールペンの考察をしていた方のツイート。

一瞬映っただけの渡辺康介の父の慰留品から、ここまで考察できる方々本当にすごすぎますね。

きっと脚本家の方も、まさか考察されるとは、ヒヤヒヤしていたのではないでしょうか?笑

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