プーチン大統領が怖い|暗殺や不老不死の真相とは?【ウクライナ侵攻】

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ロシアの第4代大統領であるウラジール・プーチン大統領。

2022年2月24日には、ウクライナ東部での特殊な軍事作戦を行うことを決断したとして、世界中から非難を浴びています。

そんなプーチン大統領に対して世間では「怖い」との声があがっています。

そこで今回はプーチン大統領が暗殺に関わっていたとする過去や、不老不死の噂についてまとめていきたいと思います。

プーチン大統領プロフィール

ウラジーミル・プーチン
本名:ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチン
生年月日:1952/10/7
年齢:69歳(2022/2.現在)
出生地:ロシア サンクト・ペテンブルグ
任期:2000年5月7日 – 2008年5月7日、2012年5月7日-

プーチン大統領が怖いとの声

2022年2月24日、ロシアによるウクライナへの全面侵攻を開始し、世界中に衝撃が走っています。

そんなロシアを指揮するプーチン大統領にSNS上では「怖い」との声が多くあがっています。

プーチン大統領は暗殺される?

今回のウクライナへの侵攻で、狂気的な面をみせているプーチン大統領。

ツイッターで「プーチン大統領」と調べると、サジェストワードに「暗殺」とでてきます。

どうやらプーチン大統領の暗殺を願う声が多くあるようです。

プーチン大統領は何度も暗殺されかけていた

今回のウクライナ侵攻の決定はプーチン大統領の独断とされているため「プーチン大統領を暗殺すれば全て解決するのではないか」との声もありますが、

実はプーチン大統領は、過去に何度も暗殺されかけています。

プーチン大統領は過去に6度も暗殺を企てられており、その全てが未遂で終わっているのです。

一番最初の暗殺未遂は、プーチン大統領が最初に大統領に就任した2000年。

チェチェン独立派が背後に立つ某組織によって企てられましたが、未然に阻止されています。

その後もチェチェン独立派や、イスラム過激派の武装勢力などによって度々暗殺を企てれれていますが、すべて直前で阻止されているようです。

暗殺に関わっている過去も

また、プーチン大統領は暗殺されかけた過去があるだけでなく、自らも自身に批判的な人物の暗殺に関わっているとされています。

2020年8月21日、著名なプーチン政権の批判者であるナワリヌイさんは、モスクワへ戻る機内のなかで飲んだお茶で体調が悪化。

一時人工呼吸器をつけるほどの深刻な事態に陥りました。

そして検査の結果、ナワリヌイさんの体内からは神経剤の成分を発見。

これはロシアの政権の仕業であると考えられています。

その他にも同じように「お茶」を使い、反プーチンを唱える人物を暗殺した事例が何件もあるといわれています。

プーチン大統領の不老不死の真相とは?

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