ミステリと言う勿れ|温室のロケ地は千葉県のリストランテ・カステッロ!

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ミステリと言う勿れにでてくる温室

2022年1月からスタートしている月曜ドラマ『ミステリと言う勿れ』。

大人気漫画を原作とした物語で、初回の放送から注目をあつめています。

そのなかで第5話から原作でも重要な場所となっている温室が登場しました。

そこで今回は「ドラマ『ミステリと言う勿れ』ででてくる温室のロケ地はどこなのか?」まとめていきたいと思います。

ミステリと言う勿れ|温室のロケ地はどこ?

ドラマ『ミステリと言う勿れ』で使用されている温室のロケ地は、

千葉県佐倉市にある「リストランテ カステッロ」

になります。

「リストランテ カステッロ」
住所:〒285-0863 千葉県佐倉市臼井1567-2
アクセス: 東関東道 四街道I.C.より約6km(15分)
京成線臼井駅より徒歩15分 

「リストランテ カステッロ」は、モダンな高級イタリア料理を提供しているレストラン。

本物のイタリアンを味わうことができるとのことで、地元の人々に愛され続けている名店です。

そしてこのレストランには、花が咲き誇るテラス席もあるとのことで、

レストランの裏にある敷地内の温室が使われているようです。

料理も美味しく、花々が綺麗なレストラン。

「ミステリという勿れ」のロケ地巡りでぜひとも行ってみたい場所ですね!

ミステリと言う勿れ|温室が第6話でもキーになる!

『ミステリと言う勿れ』第5話でライカと整の出会いの場となった温室。

なんだか不思議な空間がながれる少し神秘的な場所でしたね。

第6話でも温室が重要な場所になっていきそうです。

第6話あらすじ

大隣総合病院に検査入院している久能整(菅田将暉)は、退院を翌日に控えた夜、病院の掲示板に秘められた暗号に導かれて院内にある温室へ。そこで整は『自省録』のページや行を組み合わせた数字で言葉を伝えるライカ(門脇麦)と出会った。ライカは数字で、翌日午後3時に再び温室に来るよう整に指示して姿を消す。

翌日、退院手続きを済ませた整は、ライカが指定した時間まで昼飯を食べようと病院のレストランへ。すると、患者の下戸陸太(岡山天音)とぶつかってしまう。整は謝るのだが、陸太は難癖をつけて許さない。だが、冷静に理詰めで返す整に陸太は辟易して去った。

3時になり、整が温室へ行くと床に数字が書かれている。『自省録』で確認すると、ある場所の土の中となっていた。整がそこを掘ると、何かが入ったビニール袋が出てくる。その時、整を静止する女性の悲鳴が。温室を管理する梅津真波(阿南敦子)だ。ビニール袋は、事情があって真波が埋めたものだった。

真波から事情を聞いて、整は悩みを解決する。真波と別れた整は、桜の幹にピンで止められた封筒を発見。中を見ろというライカの数字に整が開封すると、落書きが描かれた塀の写真が入っていた。落書きは炎を象ったようなマークに見える。写真の裏には住所が記されていた。

整が写真に書かれた住所に行くと、一軒家が全焼したようだ。整は消防官や警官、野次馬の中に陸太を見つけた。整に見られていると知った陸太は話をしていた井原香音人(早乙女太一)と姿を消した。すると、いつの間にか整の隣にライカがいて…。

ミステリと言う勿れ 公式HP

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