『カムカムエヴリバディ』は面白い?つまらない?評判や感想まとめ!

3 min
カムカムエヴリバディ

2021年11月からはじまった朝ドラ『カムカムエヴリバディ』。

上白石萌音さん、深津絵里さん、川栄李奈さんの3人のヒロインがバトンをつなぐ三世代100年のファミリーストーリーという新しい朝ドラの形で注目をあつめています。

今回はそんな朝ドラ『カムカムエヴリバディ』は「面白い?」「つまらない?」評判や感想をまとめていきたいと思います!

『カムカムエヴリバディ』ストーリー

カムカムエヴリバディ』は、安子(祖母)、るい(母)、ひなた(娘)、三世代の女性たちが紡いでいく、100年にわたるファミリーストーリー。

NHKの「ラジオ英語講座」を軸に、3人が、昭和・平成・令和それぞれの時代で試練にぶちあたりながらも、前向きに生きていく姿を描きます。

  • 安子役(祖母)を上白石萌音さん
  • るい役(母)を深津絵里さん
  • ひなた役(娘)を川栄李奈さん

が演じます。

『カムカムエヴリバディ』が「面白い」という声

カムカムエヴリバディが始まって、約1週間がたちました。

昭和初期、戦争がはじまる前の上白石萌音さん演じる安子の少女時代が描かれていますが、今のところネット上では「面白い」との声が多いようです。

面白いというネットの声をまとめました。

『カムカムエヴリバディ』が面白い理由として

  • 展開がはやくてテンポがいい
  • 上白石萌音さんなどのキャストが役柄によく合っている
  • 胸キュン要素がある
  • 丁寧な布線のある脚本

というのがあるようですね!

ちなみに、『カムカムエヴリバディ』の脚本家は、朝ドラ『ちりとてりん』でも脚本を担当されていた藤本有紀さん。

藤本有紀さんの脚本は、人間関係の描き方が秀逸で、登場人物がみんな“生きている”、そして物語がとても丁寧に描かれていることで有名です。

きっとこの藤本有紀さんの丁寧な脚本に、役者さんの演技がとてもいいのがあり、面白いのでしょうね。

『カムカムエヴリバディ』が「つまらない」という声

圧倒的に「面白い!」との声が多い『カムカムエヴリバディ』ですが、少数派で「つまらない」との声も。

つならないという声は

  • 期待しすぎた
  • 展開がはやすぎる

というのがあるようです。

まとめ

今回は、朝ドラ『カムカムエヴリバディ』は「面白い?」「つまらない?」評判や感想をまとめていきました!

まだはじまったばかりの朝ドラ『カムカムエヴリバディ』。

昭和から令和を描いていくとのことで、今後いろんな展開が巻き起こっていき、さらに面白くなっていくのではないでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございました!

カテゴリー:

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA